サイトに来てくださってる方、読んでくださってる方、いつもありがとうございます。
今回三話更新してます。見ればわかりますけど絵があります。ちょっと怖いかもしれない。
あとなんか<氷>の種類について細かく書いてますけど覚えなくていいです。もっと細かく設定があって、名前もそれぞれあるけど主人公が重要視してません。
チルのお菓子製作能力が著しく低いことが書かれてたと思うんですが、各々の調理熟練度について小ネタ的な?話をします。
主人公……大抵のものは普通に作れる。ただし、力が弱いので大物の骨を断つときは双子に頼む。
トーガ……下手。焼くのはできるようになった。でもボウルに入ってる材料を混ぜたり、柔らかい野菜の皮は剥けない。大鍋(自分が入れるくらいの大きさ)に入ってる場合は混ぜることができる。大鍋にさえ入っていれば米もとげる。(内容量が少ないとすべて飛んでいく)
チル……そこそこ。ちゃんと焼けるし、魚は潰さずに内臓取れる。鍋もこぼさずかき混ぜられる。お菓子は別問題。
イーゲン(主人公の父)……焼くことはできる。
カリア(主人公の母)……火の取扱いが壊滅的なためすべて炭にする。火事にしないだけマシ。
トランクス……そこそこ。野菜をつぶさず皮がむける、魚もさばける(上手ではない)。焼くのも煮るのもできるが、味付けがイマイチ。塩振って焼くのは普通にうまい。
悟飯……焼くことはできる。魚は捌けない。小さい獲物はほぼ潰してしまう。
ブルマ……作る料理は見た目がおいしそうな反面、味がおかしい。本人も味が変だと思うことがあるが、リカバリーまで考えない。(食えないほどじゃないから)腹痛を引き起こすような作り方はしないので安全ではある。
こんな感じです。
またなにかあったら書いていきたいなと思いますけど、特にネタはないです。なにかあれば拍手までよろしくお願いします。
今の第一章ですが、あと二話で終わりになります。その後は期間があくと思います。(リアルで収入が下がったので忙しくなっ……)あー税金しんどいなー。
御覧の方々も無理しないで生きていきましょうね……。
